F2: Flashセミナー スライド構成案(Google スライド)
総スライド数: 約25枚
デザイン方針: シンプル・余白多め・1スライド1メッセージ
パート1: イントロ(5分 / スライド 1-4)
| # | タイトル | 内容メモ |
|---|---|---|
| 1 | タイトルスライド | 「AIがAIを動かす」コンテンツマーケティング革命 / 田中啓之 / WACA協会 / 日付 |
| 2 | 自己紹介 | 顔写真 + 経歴3行(中卒 / 50kg減量 / がんステージ3サバイバー)+ 「凸凹のまま夢中に生きる」 |
| 3 | Before → After | 左: 134kg・借金・一人で全部抱え込む / 右: AIチームと共創・家族との時間 |
| 4 | 今日のゴール | 「AIがAIを動かす世界を、60分で体感する」大きい文字で1メッセージ |
パート2: AI哲学(10分 / スライド 5-11)
| # | タイトル | 内容メモ |
|---|---|---|
| 5 | 抱え込みOS | アイコン: 一人で全タスクを抱える人の図。「自分が止まると全部止まる」 |
| 6 | 委ねるOS | アイコン: チームに囲まれた人の図。「方向を決めて、味見するだけ」 |
| 7 | 「使う」vs「育てる」 | 2列比較。左: 外注に毎回指示する / 右: 自社の判断基準を知っている右腕を育てる |
| 8 | エージェント連携(A2A)とは | 図解: 人間→AI秘書→サブエージェント群の連鎖。AIがAIに仕事を振る仕組み |
| 9 | 私のAIチーム構成 | 組織図: 私(社長)→ AI秘書(右腕/COO)→ 分身AI(判断担当)・Gemini・Codex・専門エージェント群 |
| 10 | AI経営術の核心 | 大きい文字: 「AIで売上を10倍にするんじゃない。経営者の時間を10倍にする」 |
| 11 | 空いた時間で何をする? | 家族の写真 or イラスト + 「本当に大事なことに集中する」 |
パート3: A2Aライブデモ(20分 / スライド 12-16)
| # | タイトル | 内容メモ |
|---|---|---|
| 12 | デモ概要 | フロー図: ブログ記事1本 → SNS投稿 / 動画構成 / LP案。「1入力 → 多出力」 |
| 13 | デモ開始 | 「画面共有に切り替えます」(デモ中はスライド非表示。Claude Code画面を共有) |
| 14 | 解説: エージェント起動 | デモ中に挟む解説スライド。どのエージェントが何をしているかの図解 |
| 15 | 解説: 並列処理 | 3つのエージェントが同時に動いている図。「指示は1回だけ」 |
| 16 | 解説: 品質チェック | 分身AIがフィルタリングしている図。「自分の価値観で自動チェック」 |
パート4: エキスパート講座案内(10分 / スライド 17-22)
| # | タイトル | 内容メモ |
|---|---|---|
| 17 | 今日 = 社長の実演プレゼン | 「見るだけじゃ自分の会社では使えない」 |
| 18 | エキスパート講座とは | 概要: 2日間 / 各90分 / 33,000円 / Claude Code前提 |
| 19 | Day 1: AIに委ねる体験 | 自分の業務をAIに指示→味見→フィードバック。スキルも設計図も書かない |
| 20 | 1週間の実践期間 | 「AIに業務を1つ任せて味見メモを書く。自分では作らない」 |
| 21 | Day 2: 味見力アップ + AIチーム運用 | CLAUDE.mdでルール化→品質向上体験 + 分身AIの紹介 |
| 22 | こんな人におすすめ | 4項目の箇条書き。チェックマーク付き |
パート5: Q&A + クロージング(15分 / スライド 23-25)
| # | タイトル | 内容メモ |
|---|---|---|
| 23 | Q&A | 「質問はZoomチャットか挙手でどうぞ」 |
| 24 | 申込方法 | QRコード + URL + 「WACAの申込ページから」 |
| 25 | クロージング | 「凸凹のまま、夢中に生きる。AIに委ねて、味見しよう」+ SNS/連絡先 |
デザインノート
- カラー: メインカラーはネイビー系。アクセントにオレンジ(AIチームのエネルギー感)
- フォント: ゴシック系(視認性重視)。タイトルは太字
- 画像: 実際のClaude Code画面のスクリーンショットをデモパートに使用
- アニメーション: 最小限。フェードインのみ。動きで気を散らさない
- 1スライド1メッセージ: 文字を詰め込まない。キーメッセージだけ大きく表示