あなたの家は、
大丈夫ですか?
500棟の現場データで作った
耐震セルフチェックシート
築25年以上の木造戸建てにお住まいの方へ。
目視で確認できる10問のチェックで、
あなたの家のリスクレベルがわかります。
メールアドレスだけ。営業電話は一切しません。
BACKGROUND
2025年、建築基準法が変わりました
4号特例の縮小
これまで確認申請が不要だった木造2階建てのリフォームで、新たに申請が必要になるケースが増えました。「うちは関係ない」が通用しなくなっています。
省エネ基準の義務化
断熱性能の基準が義務化され、大規模リフォーム時には省エネ基準への適合が求められるようになりました。
「知らなかった」では済まない時代
法改正を知らずにリフォームを進めると、後から確認申請を求められたり、資産価値に影響が出る可能性があります。まず、現状を知ることが第一歩です。
BENEFITS
このチェックシートでわかること
10問でリスクレベルがわかる
500棟の施工データから厳選した10問のチェック項目。目視で確認できる内容が中心で、特別な道具は不要です。約10分で完了します。
スコア別の次のアクションがわかる
低リスク・中リスク・高リスクの3段階で判定。それぞれのスコア帯に応じた具体的な次のステップを提示します。「何をすればいいかわからない」がなくなります。
よくある劣化パターンTOP3を解説
外壁クラック・基礎ひび割れ・断熱材の経年劣化。500棟中の発生率データとともに、現場写真付きで解説しています。
TRUST
なぜこのチェックシートを
信頼できるのか
ハイウィル株式会社 代表取締役
稲葉 高志
大正8年(1919年)創業の4代目。木造性能向上リノベーションに特化し、500棟超の施工実績を持つ。2025年建築基準法改正に対応した専門書2冊(正本+副本、計29万字)を執筆。日本初の施主支給システム提案者。
4代にわたる家づくり
リノベーション実績
正本+副本
増改築.comの施工事例より(診断 → 補強 → 完成)
500棟中、通し柱の深刻な腐食は約10%。
4本全てが致命的に腐食していた物件はたった1棟です。
正しく怖がり、正しく判断する。そのための診断ツールです。
無料でチェックシートを受け取る
メールアドレスを入力するだけ。
30秒以内にPDFをお届けします。
登録後、14日間で法改正の要点をメールでお届けします(全7通)。
FAQ
よくあるご質問
Q.専門家でなくても使えますか?
はい。目視で確認できる項目が中心で、特別な道具は不要です。10問を約10分で回答できるよう設計しています。ただし、このチェックシートは専門家による耐震診断の代わりにはなりません。現状把握の第一歩としてご活用ください。
Q.メール登録後、営業の連絡は来ますか?
登録後は14日間で7通の法改正解説メールをお届けします。営業目的のメールや電話はいたしません。メール配信はいつでもワンクリックで解除できます。
Q.築25年未満の家でも使えますか?
ご利用いただけますが、チェックシートは築25年以上の木造戸建てを主な対象として設計しています。築25年未満でも増築歴がある場合や、2025年の建築基準法改正の影響を確認したい場合には参考になります。