子育て、介護、仕事——
全部抱え込んで、自分を
後回しにしていませんか?
フードサービス業25年・介護10年の男が
3,000人の経営者を見て気づいた答え。
全28ページ・実践ワーク3つ付き。
※ コーチングセッションで実際に使っている内容を凝縮
メールアドレスだけ。30秒でPDFが届きます
自分を大切にすること(セルフラブ)は、わがままでも自己中でもありません。
自分のグラスを満たすことで、はじめて周りの人にも注げるようになる。
そんな「充足からの貢献」の考え方です。
こんな毎日、送っていませんか?
- 夜中にふと目が覚めて、親の介護シフトを考え始めたら眠れなくなる
- 子どもの学校行事と、親の通院日が重なった時のあの胸の痛み
- トイレの中だけが「一人になれる場所」になっている
- 夫に「大丈夫?」と聞かれて、反射的に「大丈夫」と笑顔を作ってしまう
- 「もっと頑張らなきゃ」と自分に言い聞かせているのに、身体がついてこない
- 本当はやりたいことがあるのに、「今は我慢の時期」がもう3年以上続いている
1つでも当てはまるなら、
この小冊子はあなたのために書きました。
この小冊子で手に入る3つの変化
1. シャンパンタワーの法則で「罪悪感なく自分を満たせる」ようになる
「自分のことは後回し」が染みついた人ほど、他の人を助けようとして空っぽになっている。一番上のグラス(=あなた自身)を満たして、溢れた分で人を助ける。この発想転換で、犠牲的な奉仕から「充足からの貢献」に切り替わります。
Before: 「自分のことにお金や時間を使うと罪悪感がある」
After: 「自分を満たすことが、家族のためにもなるとわかった」
2. 「なぜ私ばかり」の構造がわかり、抜け出す第一歩が踏み出せる
子育て×介護×仕事に挟まれた「ダブルケア」は構造的な問題。あなたの努力が足りないのではなく、仕組みが壊れている。その構造を理解した上で、「まず1つだけ自分のために」から始められる具体的なワーク付き。
Before: 「全部自分でやらなきゃと思って限界寸前」
After: 「構造がわかったら、手放していいものが見えてきた」
3. AIを味方にして「自分の時間」を取り戻す方法がわかる
壁打ちはAIに、背中を押すのは本物のコーチに。AIの分身が実務を担ってくれるから、あなたは本当に大切なこと——子どもとの時間、親との時間、自分と向き合う時間——に集中できるようになります。
Before: 「AIは難しそうで自分には関係ないと思っていた」
After: 「具体的な使い方がわかって、やってみたくなった」
なぜこの小冊子を書いたのか
久木田智仁(トミー)
AIセルフラブマスターコーチ|経営コンサルタント|著書6冊
フードサービス業界25年。皿洗いから始めて、チェーン店の立ち上げ、フランチャイズの本部構築まで。3,000人以上の飲食店経営者を指導してきました。
社長が一言で組織を変える瞬間を何度も見てきた。でも本当に変わるべきだったのは、自分自身でした。
きっかけは、母の認知症。父から「家に帰ってきて面倒を見てくれ」と言われ、そこから10年間の介護が始まりました。
やっと自分の時間ができると思った矢先に、親の介護。
そして孫の面倒。
ある日、母が叫んだ。
「私の人生を返して!」
高校2年生だった私は、その場に立ち尽くした。
その後、母は精神病院に3年間入院した。
あの光景を、私は長い間忘れていました。コーチングを学ぶ中で原体験として蘇った時、「女性のサポートがしたい」という使命に気づいたんです。
そしてもう一つ。内科医だった父が、最期に残した言葉。
最後に私に言った。
「もっと自分のこと、愛していいんだよ。」
この遺言から「セルフラブ」という概念に出会いました。自分も飲食コンサルとして人のお店の建て直しばかりやってきた。情熱はあった。でも、自分のことをおろそかにしていた。
母の姿と、父の言葉。この2つが、今の私の全ての原点です。
「愛と思いやりを形にして、
自由を届ける。」
実績
フードサービス業界
指導した経営者
母の介護経験
出版実績
小冊子の中身をチラ見せ
全28ページ・5チャプター・実践ワーク3つ付き

目次
- Chapter 1: 3000人の社長を見てきた男の、人生を変えた10年
- Chapter 2: 「私の人生を返して!」– 母の叫びが教えてくれたこと
- Chapter 3: 「もっと自分を愛していいんだよ」– 父の遺言とシャンパンタワーの法則
- Chapter 4: 壁打ちはAIに、背中を押すのは本物のコーチに
- Chapter 5: 愛と思いやりを形にして、自由を届ける

すぐに取り組める3つのワーク
- ワーク1: セルフラブ度チェック(10項目の自己診断で今の自分を知る)
- ワーク2: シャンパンタワー設計ワーク(自分のグラスを満たすものを見つける)
- ワーク3: 「本当にやりたかったこと」を思い出すワーク(90日後の理想を描く)
こんな変化が届いてほしい
「介護と子育てで毎日ボロボロだった私が、セルフラブ度チェックをやってみたら10個中8個当てはまって、さすがに笑えました。でも”まず1つだけ、自分のために”から始めていいという言葉に、涙が止まらなくなった。翌朝、3年ぶりにカフェに寄って出勤しました。」
— こんな方に届けたい
「”空っぽのグラスから人に注ごうとしていた”。シャンパンタワー設計ワークで自分の棚卸しをしたら、ずっと後回しにしていた”本当にやりたかったこと”が3つ出てきた。それだけで読んだ価値があったと思います。」
— こんな気づきが生まれます
「”壁打ちはAIに、背中を押すのは本物のコーチに”の一文で、AIへの漠然とした不安がなくなりました。道具に頼ることと、人に頼ること。両方あっていいんだと思えたのは、この小冊子のおかげです。今は実際にAIで日々の業務を整理し始めています。」
— こんな一歩が始まります
通常のコーチングセッションで使う内容を、無料の小冊子にまとめました
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