ただっち本プロジェクト チェックルーム

TADATCHI PROJECT — CHECK ROOM

ただっちさんへ。
本とその周り、ぜんぶ見られる部屋です

『次は、あなた。』『AIと仲良くなる練習』とローンチ素材一式のチェックルーム

🔒 限定公開(URLを知っている人だけ)・チェック用。まだ何も世に出ていません。ここにあるものは全部、ただっちさんの「これでいい」をもらってから動きます。転送・転載はご遠慮ください。
うまく話せないまま、始めていい——そんな本たちなので、チェックも気楽にどうぞ。「ここ違う」のひと言だけで十分です。(制作: ひろくん × AI秘書チーム)
BOOK 01 — 完成PDF

『次は、あなた。』(99ページ小冊子)

無料配布用の完成版PDFです。表紙から奥付まで、そのまま読めます。

次は、あなた。表紙

次は、あなた。

AI初心者だったただっちが、経験を武器に”先生”になるまで
A5判・99ページ・写真表紙つき完成版
📖 PDFを開いて読む

スマホでもそのまま開けます(3.4MB)

BOOK 02 — 本人最終確認待ち

『AIと仲良くなる練習』(フル書籍・62,718字)

7章構成のフル書籍。全文をWebでそのまま読めるページを用意しました。

AIと仲良くなる練習 表紙案5

AIと仲良くなる練習

苦手を隠さず、対話して、みんなで試す
全7章+はじめに・おわりに|表紙は10案から選んだ第5案
📚 全文を読む(チェック用ページ)

読みながら気になった章だけメモしてもらえれば直します

✅ この本でただっちさんに確認したい4つ

  1. 全体を通して「自分の声」と感じられますか?(一人称「僕」・語り口)
  2. 失敗談の扱い——企画のつまずき、方法の乗り換え、約3分で閉じた初ライブなど、この距離感で出して大丈夫ですか?
  3. 中心の企画を「AIが苦手だった僕が…」ではなく「対話して仲良くなる練習」にしています。この軸でOKですか?
  4. 肩書き・家族や暮らしの情報・読者への「親友」の距離感、このままで大丈夫ですか?
FUNNEL — 全体の流れ

この本たちが読者に届くまで(設計図)

① 無料PDF『次は、あなた。』を受け取る → ② メルマガ登録(専用オプトページ・準備中) → ③ 7日間の小さな実践レターで一緒にAIと話しはじめる → ④ フル本『AIと仲良くなる練習』をプレゼント(本人承認後) → ⑤ あいあいらぼ。の静かなご案内(必要な人にだけ)

マーケティングはAI Marketing Hub Proの手法(戦略設計・SEO・SNS・メール・計測)で組み、AI編集会議の判定済み。煽り表現ゼロ・保証表現ゼロで設計しています。

LP — 登録ページ案

オプトLP(デザインプレビュー)

無料PDFを受け取るための登録ページの下書きです。ボタンはまだ動きません。

🎨 LPプレビューを見る スマホで開くと実際の見え方に近いです
MAIL — 7日間レター

ステップメール7通(全文)

登録後7日間、毎日1通ずつ届く「小さな実践レター」。タップで全文が開きます。

Day 1|1日目 不安をそのままAIに話す

1日目 不安をそのままAIに話す

件名案1:AIに「ちょっと不安です」と話してみませんか
件名案2:うまく説明できない日は、そのままで大丈夫です

本文

AIに向かって「不安です」と言うのは、少し変な感じがしませんか。

何を聞けばいいか分からない。変な答えが返ってきたら嫌だ。周りは使えているように見えるのに、自分だけ置いていかれそう。そんな気持ちがあると、きれいな質問を作る前に、画面を閉じたくなることもあるかなと思います。

でも、最初の言葉は質問でなくてもいいんです。

僕も、気持ちがぐるぐるして、目の前の事実を落ち着いて見られなくなることがあります。そんなときにAIへ話すのは、格好いい使い方ではありません。「いま焦っています」「何から考えたらいいか分かりません」と、そのまま外へ出すところから始めます。

AIが人の気持ちをすべて理解してくれる、と言いたいわけではありません。返事が少しずれることもあります。ただ、自分の中だけにあった不安を文字にすると、「僕はここが怖かったんだ」と見えることがあります。答えをもらう前に、言葉にできたこと自体が小さな前進なんですよね。

書いたあと、すぐ前向きになれなくてもかまいません。不安が消えなくても、少し具体的になれば、次に何を確かめたいかが見えやすくなります。今日はそこまでで十分です。

もし今日、AIを開いて一言でも書けたなら、それは「まだ使いこなせていない」ではなく、もう対話を始めたということです。うまくまとめなくて大丈夫です。言い直しても、途中で止まってもかまいません。

今日は僕と一緒に、解決より先に、いまの気持ちを一つだけ置いてみましょう。

今日の5〜10分ワーク

AIを開き、次の一文の空欄を埋めて送ってください。

「AIのことを考えると、いま少し____と感じます。うまく説明できないので、まずこの気持ちを整理するのを手伝ってください。」

返事を読んだら、合っている部分を一つ、違う部分を一つだけ伝えて終わりです。個人を特定する情報や、書きたくない秘密まで入力する必要はありません。

次回予告

明日は、暮らしの中の「小さな頼みごと」を一つだけAIに渡してみます。

Day 2|2日目 小さな頼みごとをする

2日目 小さな頼みごとをする

件名案1:AIへの最初のお願いは、小さいほどいいかもしれません
件名案2:「これだけ手伝って」から始めてみる日

本文

昨日、AIに気持ちを一つ話してみて、どうでしたか。

今日は、そこから半歩だけ進んで、小さな頼みごとをしてみます。AIと聞くと、企画を作る、仕事を自動化する、立派な文章を書く、と大きなことを想像しやすいですよね。僕も、やりたいことを一気に形にしようとして、頭の中がまとまらないまま止まることがあります。

企画をゼロから考えることや、資料を作ることは、もともと僕が苦手に感じていたことです。そんなときは、一度に完成品を頼まず、「まず見出しだけ」「このメモを並べ替えるだけ」と、頼みごとを小さく切ってみるのはどうでしょうか。思ったものが出なければ、別のやり方を試します。最後は自分の手で直すこともあります。

少し地味ですよね。でも、AIと仲良くなるのは、大仕事を一回成功させることより、頼んで、返事を見て、もう一度伝えることの積み重ねなのかなと思います。

たとえば、長いメモから今日やることを三つ選んでもらう。夕食の候補を、家にある材料から考えてもらう。書きかけの連絡文を、読みやすい順に並べてもらう。どれも小さいですが、あなたが「いま少し助けてほしい」と思っているなら、十分な頼みごとです。

頼んだ結果が合わなくても、失敗ではありません。「何が違うか」が分かったので、次の一言が見えています。今日はAIの力を試すというより、自分が頼みやすい大きさを見つける日です。

小さく頼むと、任せたい部分と、自分で決めたい部分も分かれてきます。その境目を自分で選べることが、丸投げしないための大切な感覚にもなります。

ここまでなら、一緒に試せそうでしょうか。

今日の5〜10分ワーク

手元のメモ、予定、書きかけの文から一つだけ選び、AIへこう頼んでください。

「これを全部完成させなくて大丈夫です。まず、次にやることを三つに分けてください。それぞれ一行でお願いします。」

返事を見て、一番取りかかりやすいものを一つ選んだら終了です。

次回予告

明日は、AIから返ってきた言葉を、あなたの言葉へ戻してみます。

Day 3|3日目 AIの答えを自分の言葉に直す

3日目 AIの答えを自分の言葉に直す

件名案1:AIの答えに「そこは僕らしくない」と返してみる
件名案2:きれいな文章より、あなたの言葉に戻す練習

本文

AIから、きれいだけれど自分らしくない答えが返ってきたことはありませんか。

整っている。間違っているわけでもない。でも、そのまま誰かへ送るには少し違う。そんなとき、「せっかく作ってくれたし」と受け取ってしまうこともあるかなと思います。

僕も、AIが出したものを見て「微妙だな」と感じることがあります。別の方法を試して、それでも最後は自分の手で仕上げたこともあります。AIを使っているのに自分で直すなんて遠回りに見えるかもしれません。でも、そこに自分の役割があるんですよね。

AIの答えは完成品ではなく、会話の途中に出てきた一案です。「もう少し短く」「その言い方は普段しない」「ここは温かくしたい」と返すと、AIだけでなく、自分の好みも見えてきます。

同じお願いをしても、選ぶ言葉は人によって違います。何を残して、何を変えるか。そこには、これまであなたが人と話してきた時間や、大切にしてきた感覚が表れます。違和感を持てたのは、使い方が足りないからではありません。自分の中に、選ぶ基準があるということです。

今日は、うまい文章を作ることを目標にしません。AIの答えの中から、「これは僕の言葉ではないな」と思う箇所を一つ見つけて、言い直してみましょう。一か所変わるだけでも、その文章は少しあなたのものになります。

内容が正しいかを確かめることも忘れないでください。言葉が自分らしくても、事実と違えば直す。その確認まで含めて、最後に選ぶのは自分です。

AIに任せたあと、自分へ戻す。この往復も、仲良くなる練習だと僕は感じています。

今日の5〜10分ワーク

昨日のAIの返事から一文を選び、次のように返してください。

「内容は残したいのですが、『____』という言い方は自分らしくありません。普段は『____』と話します。この言葉を使って、もう一度一文だけ書いてください。」

出てきた文を声に出して読み、「これなら言える」と思えたら終了です。

次回予告

明日は、こちらが聞くのではなく、AIから問い返してもらいます。

Day 4|4日目 AIに問い返してもらう

4日目 AIに問い返してもらう

件名案1:答えが出ない日は、AIに質問役を頼んでみる
件名案2:「僕に一つずつ聞いて」で見えてくること

本文

AIに相談したいのに、そもそも自分が何を考えているのか分からない。そんな日はありませんか。

「やりたいことを教えて」と言われても、それが分からないから困っているんですよね。僕も、頭の中に思いはあるのに、最初から順序よく説明するのは得意ではありません。企画がふわふわしたまま、どこから手をつけようか迷うことがあります。

そんなとき、僕はAIにインタビュアー役を頼みます。こちらが立派な質問を作るのではなく、「僕に一つずつ聞いてください」と伝えるんです。質問が来ると、全部を一度に考えなくていいので、目の前の一問に答えられます。

答えている途中で、「あれ、僕が気にしていたのはそこだったんだ」と気づくことがあります。AIが正解を教えたというより、問いに答えた自分の言葉が、次の言葉を連れてきたのかもしれません。

もちろん、質問が広すぎたり、答えづらかったりすることもあります。そのときは「もう少し具体的に聞いて」「選択肢を二つ出して」と返せば大丈夫です。答えられなかったことも、「まだ決めたくない場所が分かった」と言い直せます。

質問されると答えられる。これは、あなたの中に何もないのではなく、取り出す入口が必要だったということです。今日は結論まで行かなくてかまいません。一問ずつ、自分の声を聞いてみましょう。

途中の一問で言葉が出なければ、「今は分かりません」と答えてもいいんです。そこで無理に埋めず、別の角度から聞いてもらう。そのやりとりにも、あなたが考えやすい道を見つける手がかりがあります。

今日の5〜10分ワーク

いま整理したいことを一つ決め、AIへ次の文を送ってください。

「整理したいのは『____』です。すぐに結論を出さず、考えを整理する質問を一つずつ、合計三問してください。返事を待ってから、次の質問をしてください。」

三問に答えたら、AIに要約させず、自分で気づいたことを一行だけメモして終了です。

次回予告

明日は、あなたが通ってきた経験を、事実からゆっくり整理します。

Day 5|5日目 自分の経験を整理する

5日目 自分の経験を整理する

件名案1:うまくいかなかった経験にも、続きがあります
件名案2:出来事を三つに分けると、自分の歩みが見えてくる

本文

過去の経験を話そうとすると、「こんな話に意味があるのかな」と止まることはありませんか。

大きな成果があったわけではない。きれいな学びにまとまっていない。むしろ、うまくいかなかったことの方が多い。僕も、自分一人で話すことが苦手だったり、道具の使い方でつまずいたり、思った形までたどり着けなかったりします。

以前は、できなかったことを自分の中にしまうと、消化できない感じが残ることがありました。でも、出来事を外へ出してみると、「次に何を試したか」「どこで助けてもらったか」まで見えるようになります。失敗を立派な物語に変える必要はありません。事実を事実のまま並べるだけでも、自分がそこで止まらずにいたことが分かります。

AIは、その並べ替えを手伝ってくれます。ただし、話を良く見せるために、なかった出来事まで足してもらう必要はありません。「推測しないでください」と先に伝えておくと、経験の輪郭を守りやすくなります。

そして、整理してみても教訓が見つからない日があるかもしれません。それも大丈夫です。「まだ意味は分からないけれど、ここで困った」という記録には、今の自分にしか残せない手触りがあります。

経験が価値になるのは、華やかだからだけではないと僕は思っています。どこで迷い、何を選び、何をまだ迷っているのか。その正直さが、次の自分を助けることがあります。

AIの要約がきれいすぎたら、元の言葉へ戻してかまいません。整えることより、あなたが本当に通った順番を残すことを大切にしてみてください。

今日は、過去を評価せず、一つの出来事を一緒に机の上へ置いてみましょう。

今日の5〜10分ワーク

最近の小さなつまずきを一つ選び、AIへ三行で送ってください。

「起きたこと:____
そのとき感じたこと:____
そのあと試したこと、またはまだ試せていないこと:____
事実を足さず、この三つを時系列に並べてください。分からない点は一つだけ質問してください。」

返事に事実と違う部分がないか確認し、一か所でもあれば直して終了です。

次回予告

明日は、整理した経験を、誰か一人に役立つ形へ変えてみます。

Day 6|6日目 誰かに役立つ形へ変える

6日目 誰かに役立つ形へ変える

件名案1:あなたの経験を、同じ場所で止まる人へ
件名案2:「教える」より先に、一人の困りごとを考えてみる

本文

昨日整理した経験を、誰かのために使うとしたら、どんな人へ渡したいですか。

こう聞かれると、急にちゃんと教えなきゃ、立派な発信にしなきゃと思うかもしれません。僕も、人に伝える側にいながら、最新のことを追ううちに、目の前の人が知りたいこととずれていたと反省することがあります。

たくさん伝えることが、親切とは限らないんですよね。相手がいまどこで止まっているのかを聞いて、その人が受け取れる一言にする。僕は、教えるというより、一緒に試す関係を大切にしたいと思っています。

あなたの経験も、全員へ向けた正解にしなくて大丈夫です。昨日の自分と同じところで困っている一人に、「僕はここで止まりました」「次にこれを試しました」と渡すだけでいい。まだ解決していないなら、「ここまでは分かりました」と伝える形もあります。

うまくいかなかった経験を話すのは、少しためらいますよね。でも、できなかった場所を正直に示すと、同じ場所にいる人が「自分だけではなかった」と感じられることがあります。完成した人からの助言ではなく、少し先を歩いた人のメモだから届く言葉もあるのかなと思います。

AIには、文章を派手にする役ではなく、相手に届く順番へ整える役を頼みましょう。あなたの事実と温度は残し、読み手が今日試せる一歩だけを最後に置きます。

役に立つかどうかを、反応の数だけで決めなくてもいいんです。一人の顔を思い浮かべ、負担なく読める言葉を選んだことにも、伝える人としての優しさがあります。

今日、誰にも見せなくてもかまいません。まず下書きを作れたことが、誰かを思って言葉を選んだ一歩です。

今日の5〜10分ワーク

昨日の三行をAIへ貼り、次のように頼んでください。

「この経験を、同じところで止まっている一人へ渡す200字以内のメモにしてください。『起きたこと→僕が試したこと→今日できる小さな一歩』の順にし、事実を足さないでください。教える口調ではなく、一緒に試す口調にしてください。」

返事を読み、相手に言いたくない表現を一つ削ったら終了です。送る必要はありません。

次回予告

明日は、この6日間を振り返り、続けたい次の一歩を一つ決めます。

Day 7|7日目 次の一歩を決める

7日目 次の一歩を決める

件名案1:7日間の最後に、続けたい一歩を一つだけ
件名案2:AIとの次の約束を、あなたのペースで

本文

ここまでの6日間で、どの練習がいちばん自分に合っていましたか。

不安を話す。小さく頼む。答えを自分の言葉に直す。問い返してもらう。経験を整理する。一人へ渡す形にする。全部を続けようとすると、少し重たくなりますよね。

僕も、何でも一人でできるわけではありません。企画を考えるときはAIに問いを作ってもらい、苦手なところは人に頼ります。分からないことは持ち帰ることもあります。AIに任せること、人に頼ること、自分で決めること。その三つを行き来しながら進んでいます。

だから、今日決めるのは大きな目標ではなく、次の一回です。「朝に5分だけ話す」「迷ったら一問だけ返す」「金曜日に経験を三行で残す」。この中に合うものがなければ、あなたの暮らしに合う形で決めてください。

7日間を完走したことは、AIに詳しくなった証明ではないかもしれません。でも、自分の気持ちを言葉にして、返事を選び直し、誰かを思って整えるところまで試しました。もう、ただ答えを受け取るだけではなく、対話する側に立っています。

ここからは、急がなくて大丈夫です。このレターを読み終えることを一区切りにして、選んだ一歩を自分のペースで試してみてください。

そして、ここからは起業家・経営者の方だけへの、静かなご案内です。仕事や事業の中でAIを使い、仲間と一緒に実践を重ねたい方には、「あいあいらぼ。」という月額¥5,500の場があります。必要だと感じた方だけ、案内ページで内容を確認してください。

https://ai-muni-1andi0r.gamma.site/

今は入らない、という選択もそのままで大丈夫です。この7日間で見つけた一歩は、参加に関係なく続けられます。

今日の5〜10分ワーク

AIに次の文を送り、最後の空欄は自分で決めてください。

「この7日間で試したことは、____です。これから一週間、続ける小さな一歩は『____』です。実行しやすい曜日と時間を一つ提案してください。」

提案を見て、自分の予定に合う時間へ直し、カレンダーかメモに一件だけ残したら終了です。

次回予告

7日間レターは今日で一区切りです。次は、あなたが選んだ一歩を試す番です。

SNS — 発信サンプル

X投稿サンプル5本(『次は、あなた。』から引用)

発売週にこんなトーンで発信します。引用は本文そのまま・煽りなしです。

サンプル1① 出典: 第1章「1 分からないまま、画面の前に立つ」(79行目)

AIの前で、手が止まったことはありませんか。

AIの前で手が止まると、自分の経験まで価値がないように思えてしまうことがあります。

僕もそうでした。でも、経験が消えたわけじゃない。AIとのつなぎ方が、まだ見えていなかっただけです。

サンプル2② 出典: 第1章「2 始める前に、正解をそろえようとしていた」(103行目)

今日の10分、何から始めますか。

今日の10分で、困っていることを一つ話す。それだけでも、始めたことになります。

完璧な準備はいりません。10分だけ、一緒に試してみませんか。

サンプル3③ 出典: 第1章「3 立ち止まっている自分を責めない」(117行目)

「分からない」は、弱さの告白でしょうか。

分からないと口にすることは、弱さの告白ではありません。頼み方をつくるための材料です。

僕も分からないところから始まりました。だから、あなたも分からないまま、最初の一文を書いていいんです。

サンプル4④ 出典: 第3章「1 『使えない』で終わらせなかった」(256行目)

うまくいかなかった。それは、能力の話でしょうか。

失敗は、自分に向いていないという判定ではなく、いまの使い方では足りないという情報になります。

僕も何度も役割を変えました。向いていないんじゃなく、頼み方が合っていなかっただけかもしれません。

ASK — 決めてほしいこと

ただっちさんに決めてほしいこと(2つだけ)

  1. あいあいらぼ。のご案内先URL、どちらが正解ですか?
    A(あいあいらぼ。専用ページ): https://untitled-bq3yxp9.gamma.site/
    B(AIMUNIQ総合ページ): https://ai-muni-1andi0r.gamma.site/
    おすすめはA(読者が迷わない)。メール7日目のご案内に使います。
  2. 上の「確認したい4つ」への返事——「全部OK」でも「◯番だけ直して」でも、ひと言で大丈夫です。

返事はいつものチャットやLINEでOK。届き次第、こちらで全部反映します。

ただっち本プロジェクト チェックルーム|制作: ひろくん × AI秘書チーム(凛)
限定公開・チェック用|ここにある文章・PDF・画像の転載はご遠慮ください
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