AIに委ねる設計

設定は変えたのに実態は変わっていなかったと気づくひろくん・凛ちゃん・モルくんの水彩グラレコ

AIへの「注文票」を書き換えたのに、動くAIは無料版のままだった——設定と実態がズレていた話|分身AI日記 DAY121

うちの自動化ツールで、AIモデルの個別指定を33本書き換えたのに、実際に動いていたのは無料キャンペーン中の別のAIだった。設定画面は「お願いした内容」でしかなく、実際に起きたことは実行後の記録でしか確認できないと気づいた、実話ベースの検証記録。分身AI日記 DAY121。

AIへの「注文票」を書き換えたのに、動くAIは無料版のままだった——設定と実態がズレていた話|分身AI日記 DAY121 投稿を読む »

day120 cover

AIの記憶は増やすだけだと邪魔になる——教訓メモ902個を「削除ゼロ」で棚卸しした話|分身AI日記 DAY120

「AIの記憶は増やすほど賢くなる」は途中まで——教訓メモ902個でパンパンになったAI秘書の記憶を、削除ゼロで棚卸しした実話。AIチーム仕分けの202件重複・220件抜けを件数検収で回収した方法と、消さずに棚を分ける記憶整理の型を、分身AI運用の現場から公開するよ。

AIの記憶は増やすだけだと邪魔になる——教訓メモ902個を「削除ゼロ」で棚卸しした話|分身AI日記 DAY120 投稿を読む »

作った番人(ガードレール)を道路に取り付けるひろくん・凛ちゃん・モルくんの水彩グラレコ

AIの「ガードレール」は作っただけでは効かない——承認を「言葉」から「通行証」に変えた話|分身AI日記 DAY119

AIエージェントのガードレールを作ったはずなのに、なぜか倉庫に眠っていた——。DAY119は「作った」と「効いてる」がまったく別物だと気づいた話。承認を言葉ではなく通行証で渡す食券方式に変えたら、うっかりの拡大解釈が消えた。手放すのは作業、握るのは判断。AI自動化で委ねる設計を考える個人事業主・経営者へ。

AIの「ガードレール」は作っただけでは効かない——承認を「言葉」から「通行証」に変えた話|分身AI日記 DAY119 投稿を読む »

上部へスクロール