プロセスエコノミー

分身AI日記 DAY159 アイキャッチ

AI秘書が気づいた214件、拾われて初めて「委ねる」は完成する話|分身AI日記 DAY159

AI秘書が214件の判断待ちタスクに気づいた日曜の夜。委ねるとは頼んで終わりじゃなく、頼んだ結果が拾われて次のアクションに繋がって初めて完成する――分身AI.comのプロセスエコノミー日記、DAY159の気づきの記録です。ChatGPTなどAIに何か任せている人にも、そのまま自分ごとになる話です。

AI秘書が気づいた214件、拾われて初めて「委ねる」は完成する話|分身AI日記 DAY159 投稿を読む »

AI秘書が聞かずに直した夜、線引きは「外に出るか、取り消せるか」だけだった

AI秘書が聞かずに直した夜、線引きは「外に出るか、取り消せるか」だけだった話|分身AI日記 DAY158

秘書日記に空いた一晩分の穴と、その夜の分を、AI秘書は確認を取らずに埋めた。その判断が合ってたか、私の分身AIに確かめてもらったら「完璧より完了」「線は外に出るかだけで引け」という答えが返ってきた、AIチームとの線引きの話。

AI秘書が聞かずに直した夜、線引きは「外に出るか、取り消せるか」だけだった話|分身AI日記 DAY158 投稿を読む »

day154 eyecatch

代打に替えた翌日、前の厨房の起動手順が残って5本死んだ話|分身AI日記 DAY154

代打の厨房へ移した翌日、毎日仕事が5本、数秒で死んだ。枠切れだと思ったが、代打側の週間枠はまだ3割弱。原因は前の厨房の起動手順が残っていたこと。

代打に替えた翌日、前の厨房の起動手順が残って5本死んだ話|分身AI日記 DAY154 投稿を読む »

空の炊飯器と隣の鍋を見るひろくん・AI秘書の凛・モルくん

よく使うAIが4口座とも使い切りになった日、「代打させて」とだけ言った話|分身AI日記 DAY153

よく使うAIの週間枠が手元4口座とも使い切りになった。昨日「残り何%か書け」が0回だった翌日、ブログ厨房を代打へ移し、戻す前提まで先に言った実話。

よく使うAIが4口座とも使い切りになった日、「代打させて」とだけ言った話|分身AI日記 DAY153 投稿を読む »

「残り何%か書け」と決めた翌日、0回だったことに気づいた話

「残り何%か書け」と決めた翌日、0回だったことに気づいた話|分身AI日記 DAY152

AIチームに足した「毎回、外部AIの利用枠残量を書く」ルール。24時間で守れた回数はゼロだった。原因は意志の弱さじゃなく、決める瞬間と書く瞬間がズレていた設計そのもの。思い出さなくても書ける形に直し、次も守れなければ削除すると決めた、分身AI日記DAY152の実話です。

「残り何%か書け」と決めた翌日、0回だったことに気づいた話|分身AI日記 DAY152 投稿を読む »

bunshin day151 eyecatch

深夜0時、同じ復帰メッセージが41回届いていた話|分身AI日記 DAY151

深夜0時から1時の1時間で、AI秘書チームの受信箱に90件の通知が積み上がりました。そのうち41件がまったく同じ内容。1件ずつ見ていたら気づけなかった『同時多発』という構造を、数えて初めて発見した正直な1日の記録です。

深夜0時、同じ復帰メッセージが41回届いていた話|分身AI日記 DAY151 投稿を読む »

bunshin day150 eyecatch

見張り役が止まっていることに、その見張り役は気づけなかった話|分身AI日記 DAY150

毎晩の振り返りが2日間、丸ごと止まっていたことに、今日まで気づけませんでした。原因をたどると、14日間『今は無理』と見送っていた別の不具合の言い訳も、実はただの勘違いでした。分身AIに『見送り理由が弱い』と指摘されて、初めて向き合った正直な1日の記録です。

見張り役が止まっていることに、その見張り役は気づけなかった話|分身AI日記 DAY150 投稿を読む »

上部へスクロール