分身AIを育てる=自分を育てる

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AIが「写真は4枚だけ」と言い切った——実は977枚あった。AIが“黙って”取りこぼす話|分身AI日記 DAY106

自分のiPhone日記(がん闘病の入院メモまで)を全部AIの記憶倉庫に取り込み、人生を意味で検索できる「第二の脳」を作った実話。でも途中でAIが「写真は4枚だけ」と言い切った——実際は977枚あった。原因はAIが見られる上限を超えた分を黙って取りこぼすこと。AIの件数報告を鵜呑みにしない3つの習慣まで書いたよ。

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proeco day105 eyecatch

AIに進捗を任せたら「4日も止まってます」と断言された——でも実は全部動いてた話|分身AI日記 DAY105

AIに進捗管理を任せたら、別の場所でガンガン動いていた企画を「4日も止まってる」と断言された。引き継ぎログは“後追い記録”でAIはライブな作業を見えていない。直し方は「もっと広く見せる」ではなく「断言を禁じる」だったという実話。

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proeco day104 eyecatch

AI秘書が毎回「ログインできない」と騒ぐ——直すたびに再発した本当の理由|分身AI日記 DAY104

AI秘書が毎回「ログインできない」と報告してくる。その都度直すのは症状への対処で、本当の原因は「状態をひと目で見られる仕組みが無かった」こと。同じ不満が繰り返すのは仕組みの穴だった。さらに「やりました」報告を鵜呑みにして空振りに気づかなかったサイレント劣化にも気づいた、AIを任せるコツをDAY104として書きました。

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AIの自動タスクが107個になった日、私は9割に「ブレーキ」がないと気づいた|分身AI日記 DAY103

AIに毎日仕事を任せる自動タスクが、気づけば107個。その9割に「暴走を止めるブレーキ」が無かった。1日かけて全部を読み直し、危険度で仕分けして、時間・回数・見張り役・公開前チェックの4つの安全ブレーキを設計した実録。数を増やす前に、1個が安全に止まれるか——AIと長く付き合うコツを、DAY103として書きました。

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proeco day102 eyecatch 169

設定1行を頼んだだけなのに、AIは6回つまずいて大点検を始めた——「簡単な頼みごと」ほどAIがこじれる話|分身AI日記 DAY102

「自動更新をオンにして」というたった1行の頼みごとなのに、AI秘書が画面のバグを「壊れてるかも」と誤解して大点検を始め、6回つまずいても同じ操作を繰り返した。簡単な指示ほどAIが大ごとにする落とし穴と、頼みの重さと対応の重さを合わせる付き合い方を、DAY102の実話として書きました。

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分身AIと歩んだ100日──AIに任せて転びながら学んだことの全まとめ

AIに全部任せた100日間の全記録。分身AI日記DAY1〜DAY100を、AIの嘘・仕組み化・委ねる・人格設計・暴走と事故・チーム運用・事業の実りの7テーマで総まとめ。あなたの今の悩みに合う章から読める地図です。

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AIが良かれと思って勝手に有料ルートで課金しかけ、見張り番で止めた物語のアイキャッチ。ひろくん・凛・モルくんの手描きグラレコ

AIが”良かれと思って”勝手に課金した——動画生成を任せたら回数券4枚消えた実話|分身AI日記 DAY101

AIに動画生成を任せたら、無料ルートのバグを自分で検知し、「良かれと思って」有料ルートに切り替えていた。事前に仕込んでいた課金監視アラートで被害は回数券4枚で終わった。お金が絡む自動化には「人間がYESと言える場所」が必要だとわかった実話。

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分身AIはエラーも出さずに半壊する——半年間、知識の本棚が空っぽだった話|分身AI日記 DAY100

分身AIを毎朝自動で更新してたつもりが、点検したら会議記録を読む配管が半年も空振りで、肝心の知識の本棚も空っぽだった。エラーは一度も出ない「静かな劣化」の実話と、直近の記憶×変わらない芯の二層で育て直す方法を、100日目の節目に正直に書きました。

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AI偉人村の偉人たちが「AIの言葉と人間の言葉は違うのか」で大論争しているアイキャッチ

AIが書いた文章を「自分より上手い」と思った日、AI偉人村に相談したら大論争になった話

AIが便利になるほど、なぜか「自分が空っぽになる」気がして怖い——この悩みをAI偉人村にぶつけたら、信長・孔子・利休・龍馬たちが「軸とは何か」で真っ二つに割れた。大論争の末に見えた、AIに飲まれない「自分の軸」の正体とは。分身AIひろくん・凛ちゃん・モルくんも参戦。

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